ブーランジェリーフクスケはヨーロッパの香りがする町のパン屋さんです

ブーランジェリーフクスケのカヌレアップ

先日、ぶらりと車を走らせた時に、お気に入りのパン屋さんを再訪しました。

以前の記事はこちら

ブーランジェリーフクスケさん。

なにを食べても美味しかった。

追記してみたいと思います。

2018年12月26日再訪

冬のブーランジェリーフクスケ

愛媛県新居浜市にあるブーランジェリーフクスケさんへ行って来ました。

ブーランジェリーフクスケのパン

昼過ぎということもあり、色々なパンが並んでいます。

おもわず目移りしてしまう。

ワクワクする瞬間ですね。

ブーランジェリーフクスケのカヌレ

いろいろ買ったけれど、カヌレが1番よかったなー 

もはや町のパン屋さんのレベルではありませんね。

カヌレってあんまり美味しいと思ったことがないんですが、ここのは違いました。

ブーランジェリーフクスケのカヌレアップ

かりんとうを薄くしたようなカリッとした外側と、ぬちっとした具材のテクスチャーのコントラストが素晴らしい。

ヨーロッパの香りがしました。 

複恋門(ふくれんもん)鑑定士アキラのひとこと

アキラ
そういえば以前、カヌレ専門店を作りたいんです、という相談を受けたことがありました

このような一つに絞った商品を、とことん追求するのは修門が向いています。

一つの事をこつこつ研究して、データーを積み重ねていくのが得意です。

恋愛においても修門の方は、一人の人とこつこつ信用、信頼関係を築く傾向があります。

その時のカギになるのは、カミングアウトすることです。

とくに創門の方は、この辺の勘はムチャクチャ鋭いので、すぐに見破られます。

「あ、腹を割ってない」みたいなね。

修門の方は、どうしても石橋を叩きまくる傾向があります。

ですがそれは、修門の方にとっては宝です。

石橋を叩きまくって渡らない内向的な性質は、厨房や研究室でレシピやデーターを採取する時にはもっとも必要な性質ですし。

一つのことを誰も真似できないレベルに高めるにはかかせない特性ですから。

修門は、これからもコツコツとやり遂げる忍耐力を保ちつつ、自分を表現できるようになると道は開けます。

そのためには、場数をこなすしかありません。

難しいとは思いますが、そこをクリアーすることが恋愛はもちろん、ビジネスでも追い風に乗るカギになります。

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