今朝のOshoカード「BEYOND ILLUSION(幻想を超えて)」でした

BEYOND ILLUSION(幻想を超えて)

毎朝のワークで 心を落ち着けたとき。

今日の課題や問題を、客観的にとらえるためのOshoカードのワークを、自室でtryしました。

シャッフルしたカードをヨガマットにならべて1枚引いてみると。

今朝のカードは「BEYOND ILLUSION(幻想を超えて)」でした。

んーなんでしょうね。

もっと自分の内側をよく見なさい、ということでしょうか。

思っていることと、本質的な部分にズレがあるとか。。

本質的といえば

明日12月13日と14日に行われる2期TLIビジネス第4講のプレゼンのお題も、心のずっと奥にあるあり方と、仕事についてアウトプットする内容です。

仕事ってともすれば、頭で考えしてしまいがちになります。

あれをやった方が儲かるとか。

こっちの方が都合がいいとか。

よくある損得勘定です。

そうではなくて、幼かったころに好きだったこと。

小さかった頃って、水たまりにわざわざ足を突っ込んで、靴下をビショビショにして怒られた記憶とかありませんか?(笑)

あの頃のような真っ白な気持ちで、ワクワクすることや好きだったこと、楽しかったことを振り返ってみる。

そうすると、本当に自分がやりたいことが何なのか、が見えてくると思います。

そんな忘れかけていた自分を取り戻すお手伝いを、門ではさせていただきます。

複恋門(ふくれんもん)鑑定士アキラのひとこと

アキラ
本当の門とセルフチェックの門は違う

およそ90%の人が、セルフチェックの門と生まれもった門とは違います。

私の場合、門のセルフチェックをしたときの門は立門。

そのあとに門鑑定をおこない、教えてもらった本当の私の門は、特級陽官門。

リーダータイプとは真逆の門でした。

まさか、人に仕えるのが向いている門だとは 思いもよらなかったです。

なぜなら私は以前、飲食店を10年間経営していました

その頃の私は、門でいうところの「立門」というリーダータイプのキャラクターとして認識していました。

オーナーですから、自然と上に立つ立場のモノの考え方や言動、対応をします。

仕事上、そのような立ち位置で振る舞わなければならなかったので、自然とリーダータイプが身につきました。

そんな中で、本当の門を知ってしまったのですから当時の私は、愕然としました。

それからしばらくは、本来の特性である官門を受け入れるのには、しばらく時間がかかりました。

ただ、少しずつ門を学びながら、自身の官門のキャラクターの良さを取り入れてみると、思いのほか居心地がよかった。

言われたことはキチッとやる。

一度決めたらブレない、など。

上の人に従ってもいいんだよ、と思えるようになったことで、肩の荷が軽くなりました。

このような門のお話を来年、始めたいと思います

そこで、アキラのブログを読んでいただいている方で、お話を聞きたい、と思われる方がいれば何曜日がいいか教えていただけると嬉しいです。

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